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断熱材ならセルロースファイバー
木の家づくり 冬あたたかく夏涼しい家 セルロースファイバー断熱材を 使った世界基準の家 エコ住宅をお勧めします。
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鈴鹿市桜島町にて・トリプル断熱の家の完成内覧会を開催します。




日  時:9月28日(土)、29日(日) ご予約制
開催場所:三重県鈴鹿市桜島町

ご予約は
みのや鈴鹿ハンター店 059-373-7977 0120-818-190

(お施主様のご好意により開催させていただきます)
メール minoya@e-minoya.com
℡0120-818-190  FAX059-386-6009
お気軽にお電話ください!!!


オーナー様はもと建築関係の方で断熱材には特にこだわりました。
そんな素敵な自然素材の家が完成致します。セルロースファイバー
トリプル断熱、生体エネルギー活用の空気が美味しい空間を
ぜひ体感して下さい。
オーナー様のご好意により開催させていただきます。




会社情報
会社名 株式会社みのや
鈴鹿ハンター店・住まいの情報館  ショールームも必見ですよ!
電話 0120-818-190、059-373-7977
白木社長さん

お問い合わせは、みのやさんの完成見学会についてとご記入ください。
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テーマ:家を建てる - ジャンル:ライフ

こんにちは。

残暑お見舞い申し上げます。
なかなか暑い日が続いていますね。
現場での日々の作業にはほんと頭が下がります。
体調管理には気をつけてください。

セルロースの吹き込みシートはとても重要なんです。

シートの役割は、シートを貼ってその中にセルロースを
吹き込むものです。

このシート、ただの布のように見えますが、
風邪をひいた時に使うマスクに使われているものと
よく似たもので、不織布と呼ばれています。
この不織布とは、繊維を織らずに絡み合わせたシート状のものを言います。タテヨコにランダムに配列され、厚みや空隙を簡単に変更できる特徴を持っています。
なので空気を逃がしやすく作ることが容易なのです。

セルロースは吹き込むときに空気で圧送するため、
たくさんの空気を含んでいます。この空気と共に
シートの中に入り込むのですから、空気が逃げなければ
シートはすぐ破裂します。シートから空気だけが抜け、
セルロースが空気に押され、圧力がかかり、どんどん材料が押し込まれ、密度を上げていきます。
その時に、プス、プスとシートからエアーが逃げていきます。それもいたるところから空気が逃げていきます。
だから、セルロースがパンパンに詰まり、密度が
壁でしたら、密度が55kg/m3以上しっかり入り込みます。
実際の現場では、55〜65kg/m3ぐらいになっているぐらいです。ちょっとしっかり入っているなあと思うと、
65〜70kg/m3ぐらい入っています。
ほかの断熱材と比べると密度は比較になりません。
例えばエコポイント対応のグラスウールは16kgです。
(Ⅳ地区対応)
その差は歴然です。

シートについてもう少し深く追求すると、
シートの空気の抜け具合で、セルロースは密度を上げることができないんです。これは本当のことです。
ぶ厚いシートをピーンと貼ると見た目はセルロースが入っていなくてもパンパンに見えます。さらにセルロースを吹き込んでも、エアーが抜けにくく、セルロースの密度を上げることができない・・・・
密度が上げることができないと、当然、セルロースの自重に
耐えられなくて沈下します。沈下すると、隙間が空き、
断熱としては欠損となり、せっかくのセルロースが
台無しになることはもちろん、結露が起きやすくなります。

セルロースのシートは空気が十分抜けるシートというのが条件になりますね。

このシート裏の合板が透けて見えるぐらいのシートです。
理想です。



さらに、セルロースを吹くのに使った穴はセルロースのシートで止めましょう!ビニールテープは一時的にはいいように見えますが、胴縁などの空間で剥がれ、均一ではありませんからね。





テーマ:建築 - ジャンル:ライフ

こんにちは。
歩いているとキンモクセイのいい匂いがしてくる時があります。
秋らしくなってきましたね。



家を建てる時に是非、勉強して欲しい得することがあります。

  ・住宅エコポイント
  ・フラット35S 
  ・地域産材の補助金
  ・住宅火災保険
  ・床の断熱、壁の断熱、屋根の断熱
  ・窓のガラスの結露、壁の結露
  ・屋根の遮熱、外壁の遮熱
  ・太陽光発電
  ・災害に強い住宅(耐震性、防火性、事前の防災)
  ・建物の風通し
  ・採光、日射のとり方
  ・メンテナンス性、建物のメンテナンスノウハウ、DIY
  ・建物の点検
  ・地盤と標高
  ・電気設備、エアコン、照明の省エネルギー性
  ・築後のライフスタイルに対応できる可変性
  ・木造の防蟻性
  ・外構の可変性と植裁の樹齢で大きくなるときの対応
  ・サビ、汚れに対するメンテナンス対応


いろいろありますが、大切なキーワードです。
このキーワードで少し調べるといろいろなことが学べると思いますので
是非、建てる前に少し情報を入手されるといいと思います。
このブログでも少しずつ紹介していこうと思います!
  


住宅エコポイントが7月末の着工分で終了しましたが、
復活に向け調整していることを明らかにした。
住宅の新築については、原則15万ポイント(1ポイント=1円相当)
と従来の半額で調整。
ただし、被災地に関しては30万ポイントを維持する。
また、省エネリフォームについては上限30万ポイントのままとし、
耐震改修を実施する場合は、15万ポイントを上乗せする方針だそうです。

フラット35という長期固定金利住宅ローン「フラット35S」の金利引き下げの「継続」に向け、3次補正予算での資金確保に向け適用範囲を絞り込むなどし、調整しているそうです。

前田国交相などが表明している「スマートシティ」など低炭素型社会を少しでも早く実現できるように、関連する政策を推進されることも考えられているそうです。

こんにちは。

風がくるぅーーーーーーーー
子どもたちが車の後ろの席に座って、窓を空けて、車が走り出すと
風がくるぅーーーーーーーーって気持ちよさそうに叫んでます。
ニコニコです。
秋の風は気持ちがいいですね。



家を建てるときに得することの1番は
住宅ローンを検討することです。
大きいお金を使いますので、少しの差でも大きく変わります。

住宅ローンの種類はたくさんあります。
 銀行ローン
 JA農協ローン
 ろうきんのローン
 フラット35
  ・・・・・

各地区で独自のローン商品を用意しているところがありますので、
是非、金利、固定変動年数、手数料、保証料、特典が違いますので比較検討を
してみてください。

30年3,000万円固定金利、元利金等返済
1%金利が上がると500万円近くかわります。

金利上昇のリスクが気になる方はフラット35がオススメです。

金利の変わらない住宅ローン金利の変わらない住宅ローン【フラット35】とは、
民間金融機関と住宅金融支援機構が提携してみなさまに提供している長期固定金利住宅ローンです。
長期固定金利住宅ローンは、資金のお受け取り時に返済終了までの金利・ご返済額が確定する住宅ローンですので、長期にわたるライフプランを立てやすくなります。
フラット35はこちらから詳細がご覧になれます→http://www.flat35.com


ビデオでもわかりやすく説明しています。




フラット35は建物の仕様も基準がしっかりしています。
一定の基準をクリアーしないと融資が受けられません。
しっかり審査があります。
そういうところも安心ですね。
もちろんセルロースファイバー断熱材でも基準をクリアーしますので
ご安心ください。
省エネ等級4もクリアーすることが可能です。

フラット35の金利優遇も考えられているそうです。

銀行ローン、JAローン、ろうきんなども独自で地域によって
いろいろな内容を持っていますので、工務店さんと相談しながら
独自でもしっかり検討されるといいと思います。
こんにちは、青木です。


暑い日が続いてますね。電力量もピークでしょうか?
出来ることから少しづつ始めましょう!


エネルギーを大切にする国、ドイツの家づくりは一体どうなんでしょう?
気になりますね。

できるだけ冷暖房を使わず、エネルギーを大切に使う!
大切ですね。
少しのエネルギーを最大限使いきっていく、
これって、自然エネルギーで発電することより
エコってことじゃないでしょうか?


ということで、


環境先進国ドイツの家の断熱材の仕様は、



ドイツの断熱 セルロースファイバーナビ


2×6の壁に2×4の壁を組み140mm+90mm=230mm厚さ
のセルロースファイバーがぎっしり入っています。

さらに、
外側には木質パネルの3重貼りで
柱から熱が伝わるのを防ぐヒートブリッジ対策の
外張り断熱です。
ドイツではこの仕様も人気があるようです。


こちらは少し控えめな2×6(140mmの厚さ)に木質パネルタイプです。

ドイツのセルロースファイバー断熱


これも最初の仕様と比べると少なく感じますが、
断熱材厚さ140mm+木質パネル3重で30mmの計170mmの厚さです。

他にも

ドイツの断熱仕様



サッシもフレームとガラスが熱を伝えにくくする樹脂性トリプルサッシです。


ドイツの住宅仕様


どれも、エネルギーの消費を極力少なくした仕様です。
日本の次世代省エネルギー仕様がⅣ地区で壁90mmなので
比べるとどれも1.5倍以上!230mmの仕様だと2.5倍以上!です。
サッシもトリプルならさらに・・・


日本の仕様も次世代省エネルギー仕様(Ⅳ地区で壁90mm)が標準化されよう
としています。

ドイツの仕様とはまだまだ程遠いかもしれませんが、
すこしずつ見直されつつあります。


建築、断熱などご相談などはコチラから
お気軽に!どうぞ


セルロースファイバーの小冊子はコチラから

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「セルロースファイバー断熱リフォーム、大規模リフォーム、全面リフォーム」


梅雨明けニュー関するニュースがいつ出ても不思議でないぐらい
暑さが続いてますね。これで梅雨が明けてしまったら、
本当に電力は大丈夫なのでしょうか?

予想よりはるかに・・・異常気象で・・・過去にない・・・などと
気象条件を理由に電力不足に急激に陥り、大停電のパニックは避けたいですね。
前回のプチ省エネをみんなで協力して乗り切りましょう!



さて、

エネルギーを使わなくても、心地よい家を造るには?
まず、暑さ、寒さを防が無くてなりません。
断熱に重点を置くことが重要ですね。
でも今建っている家をリフォームするには、



「断熱リフォーム」しかありません!

 行う場所はいくつかあります。



1.窓の二重サッシにする(室内側からリフォームでもう一枚サッシを入れる)
  これは部分的にも出来て重宝します。防犯対策にもなりますね。


2.断熱材をやり変える。もしくは追加する。
  室内の石膏ボードをはがし、少なすぎる断熱材を撤去し、
  シートを貼ってセルロースファイバーをパンパンに吹き込む。
  屋根も小屋裏に追加でセルロースファイバーを基準に合うように吹き込む。
  床も張り替えるなら床材をめくり、大引、根太の間の床下に
  セルロースファイバーをパンパンに吹き込みましょう!
  密度もしっかり入れて性能がしっかり出るようにしましょう。


3.外部に遮熱塗料を塗る。
  反射させる成分が入っていて、太陽の熱を反射させます。
  これをすると壁の中に入ってくる熱量が少なくなりますので、
  夏の熱が楽になります。

  
  以前も遮熱塗料の実証実験をメーカーの協力で確認しました。
  その時の模様はこちら


2の断熱リフォームを室内側からできない場合もたくさんあります。

下の写真は、屋根の葺き替えと共に、天井の断熱のやり変えを外から
行なった写真です。この利点は、室内の片付けや、移動、内装の石膏ボードや
内装の板などをめくる必要がありません。欠点は天気のいい日しかできません。
屋根の葺き替えをするのでタイミングとコスト安が出来ていい例です。


こういった断熱リフォームも出来ます。
断熱リフォームはできないとあきらめていませんか?
知恵と経験がありますので、いつでもご相談ください!


ご相談はこちらから




屋根の断熱リフォームです。



屋根の吹き込み前の状況






屋根のセルロースファイバーの吹き込み状況






屋根のセルロースファイバーの施工後
施工前と比べると、厚みがしっかり入っているのがわかります。












セルロースの特徴をわかりやすくした解説本はこちら


               業者さんはこちら




テーマ:建築 - ジャンル:ライフ

梅雨時期がすぎると蒸し暑い夏がきますね。


エネルギーの不足に対するいろいろな商品が出ています。
中でも「充電式換気扇」というものが人気だそうで、
停電でも、アウトドアでも使えるのがうけているそうです!



節電対策のわかりやすいチェックリストが資源エネルギー庁より
出されていましたので、ご紹介します。
詳しくは資源エネルギー庁のホームページ



















原子力が使えない今、自然エネルギーと省エネ対策をどんどん

推奨して生活と産業が不安にならないようにしていかないといけませんね・・・




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節電で乗り切ろう!

東日本大震災の影響で今年の夏は全国的な電力不足に見舞われそうです。

中日新聞の調べ

月別で最大電力需要の推移です。
これによると、7月から9月がピークです。

一日の全力需要の推移は
東京電力は10時から19時がピーク
中部電力は13時から16時がピークです。

この3時間から10時間がひっ迫し火力発電の再稼働や節電で
乗り切る構えです。





それでは、家庭内で出来る主な節電対策は?

1.エアコンのかわりに扇風機を使う。(扇風機がよく売れているそうです)
                ・・・50%削減率
2.エアコンの温度を2℃下げる。・・・10%削減率
3.すだれで日差しを和らげる・・・10%削減率
4.照明を日中は消す、夜間も可能な限り消す。・・・5%削減率
5.テレビの省エネモードに設定・・・2%削減率
6.待機電力(電化製品のコンセントを抜く)・・・2%削減率
7.冷蔵庫(設定を強から弱へ)・・・2%削減率
8.炊飯器(早朝に1日分を炊飯し冷蔵庫に保存)・・・2%削減率
9.温水洗浄便座(保温、温水機能オフ)・・・1%未満

こんなことが考えられます。出来ることから始めたいですね。

節電対策も主に熱が出るものは電気の消費が大きいです。

熱をコントロールすると大きな節電対策になるのです。





そうしたら、
住宅を建てるときに可能な限り節電できる住宅=省エネ住宅、パッシブ住宅と
なります。

大切なのは断熱なのです!

断熱材をしっかり設計し、省エネで環境に優しく、快適な住宅を作りましょう。

ということで

セルロースファイバー断熱材のPRポスターができました。
地道な啓蒙、PR活動がきっと世の中に定着し、見直されることだと思います。
是非、見てください!






  業者様はポスターを是非使って断熱材の説明にお役立てしていただきたいです。
      ご案内はこちらからダウンロードできます。


お問い合わせはこちら ポスターについてと書いてください。


断熱材の小冊子!「セルロースファイバーの小冊子」もあります。

セルロースファイバーの小冊子はこちら

         業者さんはこちら

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セルロースファイバーとグラスウールの防火性能比較をしました。


グラスウールは一般的に不燃材として認められている断熱材です。
不燃材とは、簡単に言いますと試験で20分間防火の性能があると
認められているというものです。

さて、
セルロースファイバーはというと、
セルロースファイバーは難燃3級として認められています。
難燃3級とは、試験で5分間防火の性能があると
認められているというものです。


20分間の火に対して耐えることができるものと、
5分間火に対して耐えることができるものと歴然と違うように思いますよね・・・
でも実際は違うのです。


その性能を証明するためにメーカーさんもご協力していただき、
目で見てわかるように実験してみました。


まず、試験体を用意します。
間柱で木枠を作り、
その中にセルロースファイバー55K〜60K100mmを正確に計量して入れます。

もう一方に、
グラスウール16K100mmを入れてしっかり留めます。



直径100mmの穴を開けたせっこうぼーどを貼り、
ガスバーナーで5分間燃焼します。(800℃〜1000℃)



各々5分間燃焼しました。


同じ距離、同じ火力で焼きました。
石膏ボードを外してみると・・・


グラスウールは完全に溶け始まって内部で燃焼していました。
元々がガラスなので、800℃で融解し溶けてしまうようです。
分かっていましたが、これにはびっくりしました。


代わってセルロースファイバーはというと、
穴のあいた部分だけ黒く炭化層になっていて
裏面まで火が回っていませんでした。
煙の量も全然違ってセルロースは炭のようにように真っ赤になるけど、
煙の量が全然少なかったです。


全部断熱材を取り出して見ると裏面はこんな状況でした。




貼ってあった石膏ボードは、



どちらがどっちかわからないってことはないですよね。
当然被害が少なかったほうがセルロースファイバーです。

全然違いますよね。
これだけ違うのです。
グラスウールの防火性能20分が嘘のようです。
セルロースの防火性能5分もまた嘘のように見えました。


セルロースファイバーに携わって10年以上。
改めてセルロースファイバーの防火性能が高いことに
驚きました。
これなら、災害や、二次災害、万が一の火災に強い断熱材です。
これから家を建てられる皆様、
是非、防火性能も重要なことを検討してみてはいかがでしょうか?


セルロースファイバーはいつでも大歓迎です!!


今回の試験は、ビデオも撮影しています。

編集しましたら、UPします。
ほんとうに、ほんとうにすごいので、おたのしみに!

テーマ:家を建てる - ジャンル:ライフ

国土交通省、経済産業省、環境省は5月13日、住宅エコポイントの工事対象期間を5ヶ月短縮すると発表しました。新築、リフォームとも12月末までとしていた着工期限を7月末までになります

 住宅エコポイントは、環境に配慮した新築やリフォームに様々な商品と交換可能なポイントを付与する制度。新築した場合、30万ポイント(30万円分)がもらえる。2009年度から2400億円程度の予算を計上して対応。新築、リフォームとも60万戸ずつの枠を見込んでいるが、「想定を上回る利用がある」(国交省)ことから着工期限の短縮を決めた。とのことです。 
住宅新報社記事より



以下国土交通省記事抜粋

ポイントが発行される工事の対象期間が短縮となります。

住宅エコポイントは制度開始以来、当初の想定を大きく上回るたくさんの申請をいただき、
「環境対応住宅の普及」という制度の目的が早期に達成される状況となってきています。
このため、ポイントが発行される工事の対象期間を5ヶ月間短縮することとなりました。
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 <ポイントの発行対象工事> 

変更前  
平成23年12月31日までに着工・着手した新築・リフォーム工事              
              ↓↓↓
変更後        
平成23年7月31日までに着工・着手した新築・リフォーム工事

-----------------------------------------
 
過去の経緯 
 平成22年10月 8日 「円高・デフレ対応のための緊急総合経済対策」が閣議決定され、住宅エコポイントの対象拡充が位置づけられました。

 平成22年 9月10日 「新成長戦略実現に向けた3段構えの経済対策」が閣議決定され、住宅エコポイントの1年延長が位置づけられました。

 平成22年 3月 8日 住宅エコポイント事務局においてポイントの発行及び商品等への交換の申請受付を開始しました。

 平成21年12月 8日 「明日の安心と成長のための緊急経済対策」が閣議決定され、エコリフォーム又はエコ住宅の新築をされた方は、様々な商品等と交換可能なポイントを取得できる住宅エコポイントが創設されました。
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 詳しくは、住宅エコポイント事務局のホームページをご覧ください。

 ※住宅エコポイントは、国土交通省、経済産業省、環境省の三省合同事業です。

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プロフィール

株式会社ヴィックライン      代表  青木 洋一郎

Author:株式会社ヴィックライン      代表  青木 洋一郎
冬あったかくて、夏涼しい断熱材のセルロースファイバー 断熱、調湿、結露、防音、防火、エコのセルロースファイバー 断熱材を日本の家に広めています!セルロースファイバーの断熱材の総合情報サイト「セルロースファイバーナビ」 是非、ご覧ください!!!
 セルナビホームページ 
http://www.cellulosefiber.biz/

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